地質学の教授、重枝昌光(穂積隆信)は、お手伝いの宮本園江(池波志乃)と深い仲になり、妻の恒子(水野久美)を殺す計画を練っていた。出入りの出版社の青年和久秋房(原田大二郎)の弱味を握った昌光は、園江に協力させて妻の偽装自殺を実行に移させた。恒子の妹でフリーカメラマンの尾形明美(浅茅陽子)は、その死体なき自殺に疑問を持ち、現場である瀬戸内海の大三島へ向かった。明美は昌光を疑うが、彼のアリバイは完全の筈だったが…。
凶手和受害人家属一起探案,反转有点意思,但是结局还是有点伟光正了
有一定反转的推理量产剧
导演松尾昭典在这部作品中尝试了不同的叙事风格和表现手法,虽然效果有限但值得鼓励。
影片剧情跌宕起伏,情节设置环环相扣,从开场便紧紧抓住观众眼球,毫无拖沓之感,一路引领我们深入故事核心,着实过瘾。
说实话,一开始这部剧没什么感觉,后面慢慢看进去之后反而挺有味道,不是那种看几分钟就想关掉的。